ソフトウェアエンジニアとしての
業務に対する認識を書き換える二か月間

Python の Web アプリケーションフレームワークである Django を用いた
実践的な仮想開発プロジェクトを通して
ソフトウェアエンジニアの思考回路をアップデート

説明会の開催日時

2021年8月10日(火)
2021年8月17日(火)
午前の部 19:00~22:00
午後の部 19:00~22:00
夜間の部 19:00~22:00

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【問題解決できるエンジニア】になりたい方へ

問題解決できるエンジニアになりたい方は、この先を読み進めてみて下さい。

プログラミングを学ぶための情報はあふれています。

ですが、その後に何をすれば良いか分からない。
そんな方も多いのではないでしょうか?

なぜそのようになるのかというと・・・、

「現場で働いているイメージ」を持てないからかもしれません

実際の開発現場や開発案件でどういった知識が求められ、どういった成果を出す必要があるのかのイメージを持てていないのが原因の1つだと考えています。ソフトウェアエンジニアの思考回路をインストールすることで、実際にシステム開発を行う企業で働かずとも、活躍をするために何をすれば良いのかのイメージを固めることができるようになります。

知識を身に付けることに加え、働いていることに対するイメージを沸かせることができるのがこのブートキャンプです。実際に働いていることに対するイメージを固めることで、必要な知識を自ら見つけ出すことができるようになるため、1つ1つの学びに対する吸収力もおのずと変わってきます。

仕事のイメージが膨らむと、あなたの選択肢が増えます

Webエンジニアとしての業務イメージを膨らますことができれば、自分がWebエンジニアに向いているのかの判断をすることができます。その判断をすることができれば、次の一歩を踏み出すことができます。

簿記の学習をするだけでは会計の仕事のイメージが湧かないように、プログラミングに関わる業務も実際に組織の一員として動かなければイメージを沸かせることはできません。このブートキャンプを通じ、業務のイメージを膨らませ、あなたの選択肢を増やしていきましょう。

でも、どうすればソフトウェアエンジニアの業務イメージを持てるの?

今の自分とは違う業界で働いているイメージを湧かせるためには、実際にその業界に転職してみるしかない、これはまぎれもない事実です。ですが、業務イメージを湧かせるためだけに転職をするのも気が引ける、その気持ちも非常によくわかります。

実際に転職をせずに業務イメージをわかせるには・・・、

これらの問題を総合的に解決するのが
Django Business Bootcamp

このブートキャンプの講師陣は、日頃からシステム開発やキャリアコンサルティングの現場で活動しています。その日々の業務の中で、前述したような疑問や不安の声を数多く聞いてきました。

これらの疑問や不安を抱える人を一人でも少なくするために、ご自身のキャリアの次の一歩を踏み出すサポートをするために、ソフトウェアエンジニアとして働いているイメージを湧かせるためのこのブートキャンプを作成させて頂きました。

このコースを受講することによって得られるもの

ソフトウェアエンジニアに対するあなたの認識が変わります

ネット上に出ている情報の中には、有益なものもあればミスリードしているものもあります。
この講座では、ITエンジニアが現場で働いている姿をリアルにイメージすることができるように設計されています。この講義を受けていただくことで、業務に対するイメージをぐっと膨らませることができるようになるでしょう。

OJT形式で学ぶからこそ、生きた知恵を身に付けることができます

自動車に乗れるようになるためには、本を読むだけではなく、実際に車を動かすことが必ず必要です。このコースでは、ただ知識を身に付けるのではなく、現場を想定して学んでいきますので、その中でリアルな知識を身に付けることができるようになります。

ビジネスセッションを通じてあなたのビジネス力が高まります

このコースで提供しているのはソフトウェアエンジニアとしての知識だけではありません。
週1回のビジネスセッションを通じ、ビジネスパーソンとして活躍する上で必要な知恵をお伝えしていきます。